人生色々あるさ!!

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祝一周年

今日ゎ何とこのブログ初めて丁度一年b

てな事で今のこのブログの状況報告(?)☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

記事数一年(365日)で何と90件b

つまりゎ四日に一件ぐらい・・・・ま・・まぁまったりとね

んでコメント数ゎ221b

まぁコメント数ゎ要らない気がするけどまぁいいか

訪問者数ゎ何と!!1995人

@5人で2000人~

まぁ一年もやってりゃぁこんなもんかね

でゎノ
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by sidenno | 2005-12-28 23:58 | その他

(´゚ω゚):・'*.::ブッ

今日ゎ兄貴がRO(ラグナロクオンライン)を解禁したのでちょいっとそっちをやる事に・・・

ROにゎしょぼいけど一応キャラゎ居るのでそいつをチョビチョビと育ててた

結構死んだりするけど経験値ゎ良く効率のよい狩場が見つかったb

そこで結構狩ってて兄貴がPC買ったら新しいID作ってRO三昧かも・・・・

しかし有料(1500円)なのでちょいっと大変かも・・・

まぁメイプルもやるとしてもサクチケ(狩りを楽にする物?)も1000円なんで

そんなに変わらないかなぁっと思ってます

しかもROゎ有料なんで荒れてないのが魅力(〃 ̄ー ̄〃)

メイプルゎ無料なんでガキとか多く大変(´・ω・`)

そう言うのが無いからいいかなぁ~っと・・・・・

金に余裕がある方ゎやってみてください

楽しいっすよb

でゎノ
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by sidenno | 2005-12-24 23:52 | RO

(゚∀゚)神のヨカーン

ちょいっとこの日記を見に来てる人の人数見たら以外に多かったので

久々に書いてみようかなぁっと・・・・・

んでゎ今週一週間の振り返り(月~金)

月曜日

12時近くに起きてずっとドラクエ8

火曜日

12時近くの起きてずっとドラクエ8

水曜日

12時近くに起きてドラクエ8やってたら

さわらびの愉快な仲間達がいきなり俺の家に遊びにくる

やった事ゎ俺がドラクエ8で他の皆が適当に漫画読んでた(ノ∀`*)

木曜日

1時近くに起きてずっとドラクエ8

金曜日

1時近くに起きてドラクエ8やってたら

さわらびの愉快な仲間達が又もいきなり俺の家に遊びに来る

まぁやった事ゎ水曜日と同じ(ノ∀`*)

んで俺ゎ何と今週一週間さわらびに行ってません(ノ∀`*)

それでずっとドラクエ8やってたから

一週間でプレイ時間41時間(ノ∀`*)

まぁ一日平均6時間ぐらいやってます(ぁ

でゎノ
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by sidenno | 2005-12-16 22:24 | リアル

10話

ラルフ「あの子を仲間にしてどうするつもりだ?」

ウィル「あんなに手際よく財布盗めるんだ何かの役に立つだろう」

ラルフ「だがなぁまだ子供なんだぞ」

ウィル「いいじゃねぇか。闘技大会の情報も入ったし」

ラルフはウィルのマイペースさについて行けなかった

そして大きな溜め息をついた

ウィル「ふぅついた、ついた」

ライナス「やっと帰ってきたか」

ウィル「すまねぇないきなり出て行って」

ライナス「それで財布は見つかったのか?」

ライナスの問いにウィルは顔をしかめた

その表情だけでライナスは分かった

ライナス「じゃぁどうするんだ?」

ウィル「近々闘技大会が行なわれるらしいんだがそれに賞金がでるからそれでどうにかするさ」

ライナス「そうか、だが今のままでは優勝は難しいと思うぞ」

ウィル「何とかなるだろ」

ライナス「仕方が無い力を貸してやろう」

ウィル「一緒に戦ってくれるのか?」

ライナス「いやお前の潜在能力を引き出す」

ウィル「へぇそんな事が出来るんだぁ」

感心して言った

ライナス「着いて来い」

そう言うと奥の部屋に行った

ウィルは急いでその後を追った

奥の部屋には魔方陣が書かれていた

ライナス「じゃぁその魔方陣の中心に入ってくれ」

そう言われてウィルは魔方陣の中心に行った

ウィル「これでいいのか?」

ライナス「あぁんじゃぁ始める」

そう言うとライナスは何かつぶやき始めた

それと同時に魔方陣が光った

そしてその光は一箇所に集まった

そしてウィルの体めがけて飛んできた

ウィル「うぉすげ力が湧いてくる」

ライナス「ふぅ終わりだ。剣を持て使い方を教える」

ウィル「へ?身体能力自体が上がったんじゃないの?」

ライナス「それもあるがちょっとした魔法が使えるようになった」

ウィル「ほぉ~」

そう言いながらウィルは剣を構えた

ライナス「じゃぁ心の中で炎をイメージしろ」

ウィルは目を閉じて言われた通りにした

ライナス「そしてイメージした炎を剣に移す」

ウィルが炎を剣に移すイメージをした途端に剣に炎が宿った

ウィル「おぉすげぇな」

ライナス「それの炎を放つイメージをしながら地面を剣で叩け」

言われた通りに剣で地面と叩いた

すると剣に宿っていた炎が地面を伝い飛んでいった

ウィル「すげぇぇぇ」

ライナス「他にも氷風雷を剣に宿す事が出来る」

ウィル「ありがとうな」

ライナス「礼には及ばんよ」

ウィル「じゃ」

ウィルはそう言って部屋を出ようとした時に

ライナス「ラルフと話しがしたいがいいか?」

ウィル「おういいぜ」

ウィルはライナスの近くに行きラルフを渡した

ライナス「色々と話す事があるから明日の朝ぐらいに取りに来てくれ」

ウィル「分かったぁ」

そう言って部屋の外に出て行った

ウィル「さてリリカのところに行かなきゃ」

ウィルは街の外に歩いて行った

ウィル「遅くなってすまんな」

リリカ「ところでこれからどうするんだ?」

ウィル「とりあえず訓練するかな・・・そういえば武器何か使えるか?」

リリカ「銃が使える後魔法も少々つかえるな」

ウィル「おぉすごいな予想以上に戦力になる」

リリカ「失礼な」

ウィル「すまんすまんじゃぁとりあえず帰るか」

リリカ「私の家か?」

ウィル「俺の家だ。お前の家は行くのに慣れん」

リリカ「仕方が無いがまぁ勘弁してやるか」

そう言ってウィルとリリカは歩き始めた

続く
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by sidenno | 2005-12-10 10:38 | 小説

9話

ドアを開けて部屋に入ってきたのは赤い髪をした少女リリカだ

ウィル「よぉまた会ったな」

ウィルは皮肉交じりに言った

リリカ「げっさっきの奴か!?」

リリカは焦りながら言った

ウィル「まぁとりあえず金を返しな」

ちょっと怒ったように言う

リリカ「あぁあの金なら使った」

ウィル「使っ・・・・・た?この短時間で何に使ったんだよ!!俺がコツコツ貯めてきた金を・・・・!!」

ウィルは爆発寸前だった

リリカ「ふん、大して入って無かったが?」

リリカはもう開き直っていた

ウィル「てめぇ!!」

等々キレて殴りかかろうとした

が毒沼地帯で会った男の言葉が浮かんで止めた

ウィル「こんな事しても金は返ってこないか・・・」

ウィルは溜め息混じりにいった

ウィル「さてどうするか金返ってこないしなぁ・・・体で払ってもらうか」

リリカ「えっ!?」

リリカは少し顔を赤らめた

ウィル「安心しろただ仲間になってもらうだけだ」

リリカ「仲間って何かするのか?」

ちょっとほっとしたように言った

ウィル「魔王を倒す!!」

そう言いながら拳を握り締めた

リリカ「あほか?」

ウィル「うるせぇなそう言う依頼なんだよ」

ウィルは怒鳴るようにそう言った

リリカ「まぁいいや暇だし。よろしくな」

ウィル「おう。で金はどうするよ」

ラルフ「そうだな・・・簡単に貯めれる方法ないかねぇ」

リリカ「ペンダントが喋った!?」

ウィル「あぁそうか最初はビックリするはな。こいつはラルフ俺の相棒だ」

ラルフ「よろしくな」

リリカ「こちらこそ。金の話しだけど近々闘技大会があるらしいぞ」

ウィル「それが?」

リリカ「鈍い奴だねぇ。賞金が出るんだよ結構な額らしいぞ」

ウィル「ほぉじゃぁ闘技大会で優勝すればいい訳だな」

リリカ「簡単に言うとな」

ウィル「じゃぁ金の件はそれで言いとしてとりあえずライナスさんの所に行こう」

ラルフ「そうだな話しの途中でいきなり出て行ったしな」

リリカ「街に行くのか?なら私は外で待ってるか」

ウィル「まぁとりあえずこの森を出よう」

ウィル達は階段を上がり森を出た

そしてライナスの家に向かった

続く
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by sidenno | 2005-12-09 20:04 | 小説

8話

ドアを開けたその先には質素な部屋があった

がその部屋にはリリカの姿は無い

ウィル「こんな面倒なところに何で住んでるかねぇ」

ラルフ「それだけ悪事してるって事だろ」

ウィル「まぁこんなところに住んでたらばれないだろうな」

ウィルは部屋を物色しながらそう言った

ラルフ「さてどうする待つか?」

ウィル「そうするか」

ウィルは近くにあった椅子に座った

ウィル「いやぁ結構涼しくて快適だねぇ」

ラルフ「さっきと言ってる事違わないか?」

ラルフが呆れたように言った

ウィル「そんな事いったっけ?」

ラルフ「ものの数分前だぞ!?」

ウィル「俺過去に捕らわれない人だから」

ウィルはリラックスしてそう言う

ラルフ「はぁ」

ラルフは更に呆れて溜め息をついた

ウィル「しかしこの部屋の主は遅いねぇ」

とその時部屋のドアが開いた

続く
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by sidenno | 2005-12-08 22:03 | 小説

7話

ウィル「ったくこんな森の何処に住んでるんだよ」

ウィルは森の中を彷徨っていた

森の中は道らしい道はなく今森のどのあたりなのかも分からない

ラルフ「なぁウィル余り聞きたくないのだが」

ウィル「何だ」

ウィルは少し不機嫌そうに答えた

ラルフ「迷ってないか?」

そうウィル達は森に入ってからかれこれ二時間彷徨っているのだ

ウィル「あぁうるせぇな何を目標に歩きゃぁいいんだよ」

森の中は全て同じような木でしかもそこらじゅうに生えている

ウィル「くそっ」

ウィルは等々キレて近くの木を蹴った

とその木が折れたのだ

ウィル「???」

ウィルは何が起こったか分からなかった

切れ目を見てみると中には階段があった

ラルフ「家がないと思ったら・・・・多分この中だろうな」

ウィル「んじゃぁ行くか」

ウィルは木の中の階段を下りて行った

ウィル「結構長げえなぁ」

階段を下り終わるとその先にドアがあった

続く
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by sidenno | 2005-12-07 21:34 | 小説

6話

ウィル「くっそ何処行きやがった!!」

ウィルは赤い髪をした少女を追っているが

追いかけ始めたのはぶつかって大分たってからだ

見つかるはずもない

ラルフ「誰かにあの子を見てないか聞いてみよう」

ウィルはすぐそこの雑貨屋の店主に聞いてみた

ウィル「すいません、この位の背で赤い髪を腰の高さまで伸ばした子見ませんでしたか?」

店主「あぁ多分リリカの事だろう」

ウィル「そのリリカって子何処に住んでるか知りませんか?」

店主「リリカならこの街の東出口を出た先にある

森の中に住んで居るって噂を聞いた事があるな」

ウィル「ありがとうございました」

店主に礼を言うとすぐ東出口に走った

東出口を出て森は一本道だった

ウィルは森の入り口に立ちあ然としている

ラルフ「どうした?早く入るぞ」

ウィルはラルフの声にハッとした

ウィル「すまん、すまんこんな森初めて見たもんだな」

ウィルがそう言うのも無理は無い

木々の高さは最低でも数十メートル

しかも光が入る隙間も無い

ラルフ「ビビってるのか?」

ウィル「いやジメジメしてそだなぁって」

ラルフ「行くぞ!!」

ラルフの声とともにウィルは走りだした

続く

ちょい前の設定を弄ったのでそちらも見てください

まぁだたぶつかった子が赤い髪で

腰の高さまで伸ばしてるって事だけなんだけどね(´・ω・`)
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by sidenno | 2005-12-06 23:52 | 小説

またまたバトンが回ってきたらしい(´・ノд・`) こっそり

そろそろこれ始めて一年かなぁ・・・・・

まぁ今月の28日に丁度一年だから

まだまだって言ったらまだまだだけどね(ノ∀`*)

んで今度も又アルスからバトンが回ってきた

んでゎGO!!

①今やりたい事

いや別にね・・・・

無いかなぁ・・・・・

②今欲しい物

自分の部屋にPCとテレビかな・・・

PSPも欲しいね

あれ結構画像とかきれいだしやりたいゲームもあるしね

ゲームソフトも欲しいね

後ゎ携帯だけかな・・・

皆持ってるし(ノ∀`*)

③現実的に考えて今買っていい物

ゲームソフトかな・・・・

金銭的に考えてPCとかテレビとかPSPとか無理だし

④今欲しくて高くて買えない物

PC テレビ PSPかな

これ全部数万だからね

⑤タダで手に入れたい物

PCかなぁ

新しいの買って今使ってるのを俺にって感じで・・・・

⑥恋人から貰いたい物

恋人居ないからイマイチ実感ゎ無いけど

まぁ何でもいいかな・・・・手抜きじゃなければ・・・

⑦恋人にあげるとしたら

(*'へ'*) ンー

手抜きじゃ無い奴をあげるかな・・・・

恋人が欲しいのとか

テキトウにね・・・・

まぁまず恋人が欲しいね(ノ∀`*)

⑧次にバトンを回す人

んじゃぁとりあえず「ヒデMAX」で・・・・

後ゎ最近書いてないみたいなんで

「どんどんいっちゃうよぉ~」の管理人で

でゎノ
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by sidenno | 2005-12-06 23:06 | リアル

5話

ウィル「ふぅ今日はもう疲れたから寝るか」

そう言ってウィルはベットに向かった

                          翌日

ウィル「さてどうすっかなぁ魔王見つかんないし」

ラルフ「やっぱり街だよ街」

ウィル「またぁ?何回騙されれば済むんだよ」

そうウィル達はここ五年間で街に行っては騙されて居るのだ

ラルフ「今度こそ大丈夫だ」

ウィル「本当にぃ~?前もそう言って結局騙されたじゃん」

ラルフ「今度は本当に大丈夫だって生きてた頃に世話になったところだから」

ラルフは優しくそう言う

強く言って機嫌をそこねたら絶対に行けないからだ

ウィル「分かったこれが最後な」

そしてウィル達は街へ向かった

街はウィルの家からさほど遠くないところにある

ウィル「しっかしここは不思議だなぁ」

ラルフ「何がだ?」

ウィル「いや悪魔の住む街なんだからもっと荒んだ感じがするじゃん」

そこには色々な店が出ており賑わいをみせていた

ラルフ「悪魔が全員悪いって訳じゃぁ無いしな」

ウィル「そういえば、そうだなお前も悪魔だったんだろ?」

ラルフ「そうだ、今じゃぁこんなんだか有名だったんだからな」

ウィル「へいへい」

ウィルはどうでもいいように流す

ラルフ「信じてないなぁ」

ウィル「信じてるって。でどの辺なんだ?」

ウィルは話題を変えるように質問した

ラルフ「そこの路地を曲がったところだ」

ウィル「そこのことか?」

ウィルは指をさす

ラルフは声しか出せないからいまいちわからなかったのだろう

ラルフ「そうだ」

そして路地を曲がろうとした瞬間誰かにぶつかった

赤い髪を腰の高さまで伸ばして居る少女だ

ウィル「っとすまねぇ」

少女は何も言わず走っていった

ラルフ「その怪しげな看板が立ってる店だ」

ラルフが言った店は路地を曲がってすぐのところにあった

ウィル「ここか」

ウィルはドアを開けた

そこは真っ暗で何も見えない

といきなり声がした

???「客が来るとは珍しい」

ラルフ「久し振りだなライナス」

ライナス「その声はラルフか?」

ラルフ「そうだ」

ライナス「ペンダントになったそうじゃないか」

ラルフ「うっなぜそれを・・・・・」

ライナス「この街一番の情報屋と言われてるんだ、それぐらい分かるさ」

ラルフ「まぁいい、今日は魔王がどこに居るか教えて欲しい」

ラルフは真剣な声になり質問する

ライナス「魔王の居場所のねぇちと高くなるよ、いくらぐらい出せるんだ?」

ウィル「え~っと今幾らあるっけ」

ウィルはポケットに手を伸ばす・・・・が財布が見当たらない

ウィルは財布は入りそうなところに手を当てるが見当たらない

ラルフ「どうしたウィル?」

ウィル「多分盗まれた・・・・」

落ち込んだような声で言ったが思い当たる節がある

ウィル「あいつだ!!」

あいつとはさっきぶつかった少女だろう

ウィル「ぶつかった拍子に盗んだんだ!!追うぞ!」

ウィルは店を飛び出し少女が向かった方に走りだした

続く
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by sidenno | 2005-12-05 21:38 | 小説



リアルの事やらメイプルの事を気が向いたら書くっす     ぶりりあんと
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杏鯖でマッタリ活動中

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とうとう念願のLv100だーー

ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ

早く4次になりたいっす


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ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ

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